気になるレーシック手術の使用器具

どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーシックというのは、角膜にエキシマレーザーと言われているレーザーを照射し、屈折率の矯正をして視力を回復していきます。
現在におきましては、テレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられるようになってきており、広く認知されてきています。

 

レーシックではまず最初に角膜の表面をスライスしていき「フラップ」と言われている蓋状のものを作っていきます。
このフラップをめくった状態にしてからエキシマレーザーを照射していき、角膜を削り屈折率を徐々に矯正していきます。

 

レーシックというのは、非常に精密手術と言え、術後すぐに視力回復を実感することが出来ます。
しかし通常の生活に戻るためには、作成したフラップがきっちりと癒着してからとなります。



気になるレーシック手術の使用器具ブログ:18/6/10

女性は「チーズケーキには目がない」と言われるけれど、
わたくしは、チーズケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ菓子パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ライス党ですが、
主食の要素&スイーツの要素を併せ持つ菓子パン達は、
日々必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
わたくしが行きつけの菓子パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の菓子パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食菓子パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず菓子パンの数々。
そしてスイーツにぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
14時食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

1週間位前も、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は旦那と娘へのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
わたくしはサンドイッチ作りが得意。

朝食が菓子パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「菓子パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
菓子パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのがわたくしのこだわりです。



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