レーシックは妊娠中は避けるべき

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レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:17/6/12


酵素はからだの中でも作られますが、
からだの中で作られる酵素の量には限界があります。

なので、
食べ物から酵素をとることが大切なのですが…

酵素は熱に弱く、
加熱した食べ物には、酵素は存在しません。

そこで酵素を効果的にとるには、生のものを食べるしかありません。
生野菜、果物、お刺身などがいいのですが、
中でもオススメなのは果物。

果物には、酵素がたっぷり含まれています。
パイナップルやパパイヤがお肉を柔らかくするのも、
酵素のパワーなんです。

中でも酵素の多い果物は、
パパイヤ、パイナップル、イチゴ、キウイです!

ただし、
酵素を効果的にとるためには、
果物は、食べる事の後ではなく
食べる事の前に食べることが大切です。

普通の食べる事は、2時間から4時間かけて胃から腸へと届きますが、
果物はたったの三十分で腸に届くそうです。
なぜなら、果物にはたっぷりの酵素が含まれているからです。

そして腸に届いた酵素は本領を発揮して
腹の中をキレイにしたり、
後からくる食べ物をしっかり分解吸収してくれます。

でも、食べる事の後に果物を食べてしまうと、
前を行くご飯やおかずにジャマされて、胃で立ち往生…
「早く腸に行かせてよ~」とじだんだを踏む果物を胃酸が襲う…

…というわけで、
果物は、食べる事の30分前か
食べる事と食べる事の間に食べるようにしましょう。

酵素の働きは
「食べ物の消化」と「新陳代謝」ですが、
その中でも、特に「解毒」に大量の酵素 が使われます。

なので、
外食の多い方
ファストフードが好きな方
むくみやすい方…は、
ぜひ、食べる事の前や腹が減っている時に
果物を食べて、
効果的に酵素を補充することをオススメします!

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