適性はレーシックの種類によって変わる

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適性はレーシックの種類によって変わるブログ:17/3/03


ぐっどいぶにーん♪

シェイプアップを実現するためには…
「摂取するカロリーを減らす」か「消費するカロリーを増やす」
いたってシンプルですね。

摂取するカロリーを減らすのなら、食べる量を減らすことです。
食べる量が少なくなれば、やせます。
一方、消費するカロリーを増やすのなら、体操をすることです。
体操量を増やすことで、カロリーの燃焼量も増え、やせることができます。

みなさまは、どちらの方法を選びますか?

ここに「人間のさが」とも言うべき本音が出てきます。
本来、人間は怠け者です。
楽をしたいと思う生き物です。

ですから、シェイプアップをするときにも楽をしたいと思い、
「食べる量を減らすシェイプアップ」を
選択してしまいがちなのです。

もちろん食べ過ぎているのなら、
食事量を制限する必要はあります。
食べる量が適正でなければ、シェイプアップの成功は難しいですからね。

しかしシェイプアップを、
「食べない」という方法だけに頼っている人は要注意です。

やせようと思うなら、必ず「体操」が必要です。
よく動くことで、筋力がアップします。
筋力と体力を増やすことにつながります。

これはどういうことかというと、
長丁場の勉強を乗り越えたり、大きな仕事を乗り越える
土台をつくるということです。

また筋肉量が増えれば、
エネルギーの燃焼を高めるための基礎代謝量を増やすことにもつながります。

すると、
活力あふれるからだになるだけでなく、
太りにくいからだにもなるのです。

急に激しい体操をしたときは、
一時的に「筋肉痛」というデメリットがありますが、
それ以外にこれという大きな弊害は見当たりません。

食べないシェイプアップだけでやせようとしないことです。
必ず体操を取り入れるようにしましょう。

明日はいい日だ。がんばろ~^^
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