適性はレーシックの種類によって変わる

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適性はレーシックの種類によって変わるブログ:15/8/13


ボクのお母さんや祖母は、
すごく料理が好きでした。

スナック菓子はいつもお母さんの手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなスナック菓子だったと思います。

もっと驚くのは、
お母さんにとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。

お母さんの時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。

お母さんも生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。

しょっちゅうお母さんが作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。

大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。

ボクの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。

どこで作り方を知ったのかお母さんも覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。

もう1つスナック菓子で大好きなのがシュークリーム。

お母さんに教わってよく作っていたのですが、
子供の頃、どうしてもショートケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。

その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。

卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには子供ながらに大ショック!

自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。

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