レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
特に多いのが角膜感染症と呼ばれているものであり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染をしてしまうのが原因となります。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
なので消毒や滅菌などがクリニックでしっかり実施されているかが選ぶポイントとなるのです。

 

レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
このことから手術そのものの危険性と考えるよりも、クリニック側が大きな問題と言えるのです。



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:18/4/17

1週間位前、彼女が転勤に伴う引越しをし、
あたくしの荷物も半分くらい入れたので、
その片付けと掃除を一緒にしていました。

引越し前の彼女の部屋は1Kと、
学生がひとり暮らしするような、かなり狭い部屋でしたが、
少々田舎に転勤になったので、
同じ家賃くらいで3DKの部屋を借りる事ができ、
広々と暮らせるはずでした。

なのに、荷物が片付かない…
全てと言う訳ではないのですが、
洋服が全く収まりきらないのです。

収納スペースは押入れ2間分あるにも関わらず、
さらにあたくしの洋服はまだ1枚も持ってきていないのに…

あまりの服の多さに、あたくしは憤りを感じ、
「なんであんたの服を私が片付けないかんのじゃぁ〜」
と、半ばやけくそになって片付けていました。

そんなあたくしの気持ちを知ってか知らずか…
「あ、そのシャツ3万円くらいのを1万円で買ったやつ。
そのジャケットは確か定価9万円くらいのを
3万円で買ったんだよねぇ〜。
やっぱり買い物上手だねぇ!」

と、服を一枚一枚手に取る毎に
「あ、それいくら」「これいくら」と、説明してくれ、
しかもそれがあたくしの買い物の基準価格と一桁二桁違うので、
はらわたが煮えくり返っていました。

「捨てるには惜しい物ばかりだなぁ…想い出もあるし。
君の服は持ってきても入らないねぇ…」

あたくしはこの一言で、キレてしまいました!!

「このシャツは1枚3万円ですかぁ〜
自分の収入に見合う買い物をしていただきたいですねぇ〜
総金額を考えると鳥肌が立ってきますねぇ〜
あたくしにくれる指輪のひとつやふたつ簡単に買えちゃいますねぇ〜
30過ぎの男が貯金ゼロなんて…ナサケナイ」

こんな彼女とあたくしは結婚する予定なんですが…
上手くいくんでしょうかねぇ〜


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