レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
特に多いのが角膜感染症と呼ばれているものであり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染をしてしまうのが原因となります。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
なので消毒や滅菌などがクリニックでしっかり実施されているかが選ぶポイントとなるのです。

 

レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
このことから手術そのものの危険性と考えるよりも、クリニック側が大きな問題と言えるのです。



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:18/9/16

体重は減ったはずなのに、
なりたかった体型になっていない…
みなさまは、こんな事ありませんか?

例えば…
自分と同じ身長・体重の友人がいたとしますよね。
なのに、自分の方が太って見える。

体重だけ見たら細いはずなのに、
実際はそんなに細く見えない…
なんだかブルーな気持ちになってしまいますよね。

わたしは着痩せタイプだったので、
実際の体重より少なく見られる事もありました。
しかし、それはあくまでも着痩せしているから…

やはり、同じ身長・体重の友人と比べると実際は太い!
すごく嫌だったんです。

頑張ってシェイプアップだってしているのに、
なんで理想の体型にならないんだろう…
といつもモヤモヤしていました。

しかし、あるシェイプアップをやってみて
その理由が解ったんです。

それは、
体重を減らそうと
食べる事制限とトレーニングだけ、頑張っていたからなんです。
トレーニングは大切ですが、わたしの場合無理しすぎていたんです。

そして、最も大切な食べる事。
この食べる事をわたしはバランスよく改善するのではなく、
早く痩せようと制限していたのが間違っていたんです。

食べる事自体が偏ったり食べなかった事で体重は落ちても、
スタイルはついていかなかったという事だったんですね。

例えば、風邪の時、
ご飯が食べられなくて、寝込んでしまったとします。

元気になって体重を計ったら、食べられなかった分痩せていた。
しかし、それは痩せたのではなく、やつれただけですよね?

食べないシェイプアップも同じような感じなんだと思います。
体重は落ちたのに、なんだかやつれた印象がある。

わたしはバランスよく食べる事をして、
適度なトレーニングをし始めてから、
体重とスタイルのバランスがとれてきたような気がします。


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